【落雷注意】光が丘の大木に残る不思議な傷

光が丘の銀杏並木から成増方面へ少し進んだ場所。東屋を抜けた先に、大きな木が立っています。

その幹には、まるで稲妻が走ったような不思議な傷が残っています。

本当に落雷によるものかは分かりませんが、2025年9月にも周辺では落雷があったそうです。

雷が鳴ったとき、大木の近くは安全ではありません。木の下で雨宿りをせず、できるだけ早く安全な建物などへ避難することが大切です。

普段は何気なく見ている一本の大木。その傷から、自然の怖さを改めて感じました。

この記事を書いた人

なりチャン

なりますチャンネルは、成増をベースに東京の城北エリア(板橋・練馬)の地域情報を地元目線でリアルタイムにお届けしていきます✉「子どもたちが地域の方々と触れあい、地域をもっと好きになってほしい」という想いで2022年頃に始めました。月間55万PV(2026年1月)。