板橋・練馬エリアにお住まいの方で、食費を賢く抑えたいなら外せないのが「フレッシュひかり」。

光が丘公園の目の前に位置し、オープン直後から店頭の野菜売り場に人だかりができる、地域密着型の超人気スポットです。

今回は、2026年4月現在の最新情報とともに、その圧倒的なコスパの秘密をご紹介します。
旬の野菜・フルーツが揃う「まるご青果」


店頭を彩るのは、高島平にも店舗を持つ「まるご青果」。季節ごとの野菜や果物がいつも良心的な価格で並んでいます。

- 4月のラインナップ: みずみずしい「小松菜」や「春キャベツ」、甘い香りの「いちご」や「デコポン」が主役です。


- キャッシュレス派に朗報: 店内の会計ではPayPayが利用可能。外のフルーツ売り場は基本現金ですが、スタッフさんに声をかけると「店内会計用の紙」を書いてくれます。キャンペーン時期のポイント還元も受けられるので、非常にお得です!

精肉・総菜も充実の「ナカムラ水産」

店内には鮮魚でおなじみの「ナカムラ水産」が入っています。 実は令和6年に精肉店が廃業した際、その役割を引き継ぐ形で精肉や手作り惣菜の取り扱いもスタートしました。
お魚だけでなく、お肉もおかずもここで一気に揃う。忙しいパパ・ママにとっても心強い味方です。
今、一番の注目は「お米」の安さ!

フレッシュひかりで今もっとも話題なのが、お米の価格設定です。
一時期の米高騰時には、コシヒカリ5kgが4,000円台後半になるのも珍しくありませんでしたが、こちらでは驚きの数字が出ています。
| 商品名 | 通常価格 | 特売日 |
| 茨城県産コシヒカリ | 3,480円 | 2,980円 |

さらにPayPayの20%還元キャンペーンなどと組み合わせれば、実質2,000円台前半に。高騰時の約半額近い水準で購入できるのは、まさに地域No.1クラスの衝撃価格といえるでしょう。

まとめ

「良いものを、より安く」を実感できるフレッシュひかり。
物価高が続く2026年、こうしたお店を上手に活用して、賢く美味しい食卓を守っていきたいですね。
光が丘公園の散策ついでに、ぜひチェックしてみてください!
店舗情報:フレッシュひかり
- 住所: 東京都練馬区田柄4-39-11
- アクセス: * 地下鉄赤塚駅より徒歩15分
- バス停「田柄四丁目」より徒歩5分(光が丘公園目の前)
- TEL: 03-5383-1105
- 決済方法: PayPay利用可(外レジ分はスタッフへ相談)



